経営者の皆さん
何のためにWEBを作るのですか?
なぜ看板を作るのですか?
なぜ店舗を改装するのですか?
売上を上げるためですよね
試してみて売上はあがりましたか
売上アップは一時的?
コスパはどうですか
何かが間違っていませんか?
アタカプランニングは

お知らせ

 

経営者の皆さん

売上は上がらないと思ってますか?

売上アップはもう何度もトライした。ホームページ・チラシ・DM・広告・看板…。ありとあらゆることを試したけど、売上が上がらない。
こんな思いがあるんじゃないでしょうか?
景気が回復すればって20年も耐えてきたけど、そろそろ限界って多くの方が思っていると思います。

大好きな仕事に没頭して、お客さんの笑顔が見たい。って皆さん思ってますよね。

自分の腕・商品に自信がありますよね。

じゃ、売り上げを上げましょうよ。沢山のお客さんが待っていますよ。
 

商売の基本を守れば回復します

バブルがはじけて30年。人減らしだの事業効率化だのって、多くの経営者が数字を追いかけましたよね。
商売ですからソロバン勘定も大事です。でも、もっと大事なことを忘れていませんでしたか?

お客さんを喜ばせていますか?楽しませていますか?イベントやセールという暫定的なものじゃなく、毎日の事業でお客さんの笑顔を追いかけていますか?

そもそも何のために事業を始めたのですか?お客さんのためですよね。お客さんに喜んでもらうために始めたんですよね。

お客さんが事業の存在価値を認めること。それを需要といいます。

昭和の時代は高度成長があってずーっと需要が高かったから、多くの経営者は需要のありがたみを忘れて、事業を「お金を稼ぐもの」としか考えなかったんじゃないでしょうか?

確かにお金を稼ぐことは大事です。事業は維持する利益がないと消えてしまいますから。でも、お金の前に、お客さんがあることを忘れています。

お客さんが何を期待してあなたの事業を利用しているか知っていますか?
あなたの事業を利用しないお客さんはそもそもあなたの店を知っていますか?
あなたの事業が多くの人にどういう印象を与えているか知っていますか?

いくら稼ぐかという前に、今のお客さんのことをもっと知るべきじゃないですか?
 

損のない売上アップ

売上アップに関する様々なご相談を戴いています。
我々が戦略デザインを応用した「黒字化計画」を適用するか否かには、経営者様の依頼ではなく、経営者様に損のないアクションが出来るかどうか?という我々側の判断軸があります。

広告・デザイン等の受注は「依頼者責任」というルールがありました。
経営者が利益を得ようが損をしようが、依頼に沿って進めるからこちらには責任はありませんという習慣です。
経営者の依頼が我々クリエイティブのプロから見て、良い結果を出さないと解っていても、ニコニコしながら受注する業界です。
我々はそこに矛盾を感じました。

弊社代表の古河は専門販売店の経営経験がありますので「ムダ金」に対する嫌悪感があります。
多くの経営者がのせられて「要らぬ広告」「要らぬデザイン」に多額の投資をし、効果が無い現状を苦々しく思っています。

広告もコンサルタント料も「仕入れだ」という発想が必要です。お金を生み出さない余計な出費を迫る人々を排除するためです。
商品の原料を仕入れる時、加工賃や製品に仕上げるための諸経費に得られる粗利益を乗せて売価を想定します。
月10万円のコンサルタントを雇った時は、年間で120万円を大幅にうわまわる利益アップを確約させる気持ちが必要です。
30万円の広告戦略を発注するなら、その効果で30万円以上の利益が得られるか?を基本軸に考えるべきです。

コンサルタントもクリエイターも、クライアントに利益を提供し、その一部を業務費としてもらうのが商売として当たり前のことだと思います。

高度需要が去り供給過多の現在。マーケットの環境も変わりました。指導・クリエイティブも変わらなければなりません。同時に、経営者はそういう経営に関する情報を多く得て、的確な依頼事業者のチョイスを行わなければなりません。
景気の波を頼る時代は既に終わっています。好景気は経営者の皆さんが自らの手で創り出す以外にありません。

アタカプランニングは、経営者に損をさせない事をモットーに、利益を提供出来るか否かを考えながら、経営者と共に歩んでいます。

事業課題の9割は売上2倍で解決する

日本経済に足りないモノは「売上アップのノウハウ」です

1980年代の日本には800万の事業所がありました。バブル崩壊・長い不況のトンネルを経て、今日本には300万の事業所が残っています。
不景気や事業承継の困難さから10年後には100万事業所程度になると予測されています。ひどい状況ですね。
30年もの長い不況のトンネルを経て、元気だった中小企業も今は虫の息です。大企業も例外ではありません。みんな「売上を上げる」という気持ちが無くなっているようです。多くの指導者も売上アップは指導できず、事業効率化ばかりを押し付けます。おかげで事業所はやせ細り今にも死にそうです。それでも「売上アップ」とは叫びません。諦めているのですね。

指導者も経営者も口には出さないけど「売上があがれば…」

ですが、中小企業経営者に対する事業課題アンケートのトップ7には、「営業力・販売力の強化」「人材の確保・育成」「販売価格引き上げ」「財務体質強化」「技術・研究開発の強化」「新商品・新サービスの開発・新規事業の立ち上げ」「自社ブランドの育成・強化」など、いろんな希望が出ています。
あれあれ?これって「売上をアップすれば叶う事」ばかりじゃありませんか?
「営業力・販売力の強化」「財務体質強化」「販売価格引き上げ」「自社ブランドの育成・強化」は「売上アップ」をダイレクトに求めている言葉です。
「人材の確保・育成」「技術・研究開発の強化」「新商品・新サービスの開発・新規事業の立ち上げ」は売上がアップすれば解決する課題です。

それでも「売上アップ」とは言わないんです。
それはまるで、ダムの様にせき止められた潜在的な要望。要望とは売上を確保する事。それが唯一無二の打開策。子供でも分かる事。
大丈夫。戦略デザインで叶えます。
売上アップ出来ないダムの壁を壊して日本中を楽しいマーケットに変えたい

売上アップにも長けた戦略デザインのプロ

我々は20年近く研究・実践を重ねて、戦略デザインを駆使した「まったく新しい売上アップノウハウ」を積み上げました。今、売上アップの専門家・戦略デザインの担い手として注目され始めています。
その成功率は97.5%。成功実績数は250を超えています。
20年かけて、やっとここまでたどり着きました。
実は売上アップだけじゃなく、選挙参謀の顔もあります。イベント企画や行政施策も携わっています。そしてすべての請負に対して「良い結果」を提供しています。
魔法でも偶然でもありません。それはアタカが単なる専門家ではなく、優秀な戦略デザインの担い手であるからです。ギャンブルではなく確実なフローとして確立させているからに他なりません。
課題と現状を見て、その課題を解決する環境の構築と手段(戦法)を捻り出し、戦略デザインで結果的にその課題を解決させます。併せて依頼者様には損をさせない(コストパフォーマンス重視)という事も重要。これらが可能なのも、アタカは課題対象を的確に俯瞰(ふかん・高所から全体を見るという意味)するからです。

しかし、今現在、アタカの戦略ノウハウの認知度は無いに等しい状態です。

今、アタカはダムの壁を壊そうとしています。ドン・キホーテの様ですが、必ず破れる壁、必ず興る需要を求めて頑張っています。

売上の上がらない時代に売上を上げるアタカ。需要は隠れていますが、この先、きっとブレイクしますよ。
そうです。減少し続ける事業所数をV字回復させて、多くの経営者に明日への希望を抱いてもらいたいんです。
それが実現した時、マーケットは消費者にとっても経営者にとっても楽しいものになります。

次の方々のお役に立つサイトです

小規模経営者様・起業家様

弊社に業種の括りはありません。凡その業種は戦略デザインで効果が上がります。
(但し、反社会的活動に関わる事業や公序良俗に反する事業は対象外とします)
違いがあるとすれば効果が出るスピードです。対象顧客の利用頻度によりその効果が違います。
例えば消費者が日に三度「食べる」という行為をしますので、飲食店の改善効果スピードはピカ一です。弊社の依頼の4割が飲食店である理由かもしれません。
理髪店・美容院は月に1度から2か月に1度くらいでしょうか?ですので、飲食店に比べ効果スピードは劣ります。が、確実に上がります。
およそ1年をスパンに考えれば、効果は同じように出ます。

中堅企業経営者様・事業担当者様

年商数億円の中堅企業だと社長の参謀的な働きになります。戦略コンサルタント的な立ち位置ですね。
定期的に訪問したり、メールやSNSで課題を貰ったりしています。
経営者面談だけでなく、役員会議やプロジェクト会議への出席もお受けしています。
勿論、課題解決がアタカの役目です。

大企業・行政のご相談

大企業だと社全体の改善というより、課題・プロジェクトごとのソリューション支援です。
プロジェクト会議に出席し、弊社のタスクを確認して、提案したり、付加価値をつけたりしています。
過去に大手広告代理店特別プロジェクト室(政党選挙)、大手電機メーカー営業会議、老舗運送会社取締役会議等へ参加しています。

事業支援機関・指導担当者様

経営者を顧客・会員で有する事業者様
行政の経済振興担当者・地域を良くしたい政治家
商工会議所・商工会・法人会・青色申告会等の経営者団体
経営コンサルタント・中小企業診断士
弁護士・税理士・行政書士等の士業資格者

対応業種・エリア・サービス内容

対応業種
飲食業、専門販売業、行政・自治体、公共団体、士業、観光業、美容関連業、医療関係業、スポーツ、アミューズメント、工業、製造業、建築業、農業、修理・メンテナンス業、宿泊業、社寺、各種学校関連 などなど、様々多くの実績があります。
また、民間事業所様だけでなく、行政施策・政党(政治家)選挙・公共団体サービス・セミナー等も行っています。

対応エリア
神奈川県・東京都のクライアント様が多いですが、広島県・北海道・山梨県への実績もありますのであまり制限を設けておりません。
ご相談のみで依頼に結びつかない場合でも、交通費などの実費のみで出張するケースも多々あります。最近ではネットを多用して、現地に行かずともやり取りが可能になっています。まずはお気軽に相談ください。

提供サービス
〇戦略デザインによる事業改善「黒字化計画」→売上アップ提供
〇ストラテジーワーク(戦略提供)
 プロジェクト推進戦略支援
 事業課題解決(ソリューション)
〇デザインワーク(意匠提供)
 ロゴ・コピー・レイアウト・編集・WEBデザイン
〇クリエイティブワーク(制作物提供)
 WEB制作・プログラミング・印刷物製作・看板製作
 その他の販売促進物製作
〇コンサルティングワーク(指導提供)
 伴走型事業支援・事業の成長余力調査・経営相談

戦略デザインによる売上アップ

 

アタカプランニングの戦略デザイン フロー図

戦略デザイン

「アタカプランニングは何屋さん?」アタカを使ったことのない方々は口を揃えます。でも、使い終わるとその効果と弊社の存在価値を認めて頂けます。ですが、一般的な業種で言うと「‥‥」私たちも解りません。戦略参謀・軍師なんて戦国時代でもないですから伝わりません。
ただ、あらゆる課題解決アクションに「戦略デザイン」という技を使っています。
アタカは経営者様の個人的な好き嫌いでデザインしません。もちろんデザイナー本人の好き嫌いやデザイナー目線でのデザインもしません。
重要な事は、そのデザインが目的を達成する武器になるか?っていう点です。
動かしたい対象を動かすためのデザイン。これが戦略デザインだと理解しています。

戦略デザインって何のこと?

「戦略デザイン」。弊社の場合は個性的な対象事業の調査から始まり、負の払拭、新たな魅力の付加(ここが戦略)、幾ら投じていくら稼ぐかの試算(これも戦略)、そして導き出したコンセプト(戦略のミソ)を叶える基本デザイン・展開デザインを生み出す。そのデザインに忠実に様々なアクション(WEB・チラシ・パッケージ・店舗設計・ブランディングなど)を起こせば、およそは予想したゴールに導かれます。
方向性もなく事業計画を作り、裏付けのない財務計画を立て、関連性のないデザイン単体のチョイス。これでゴールにたどり着くわけがありません。
黒字化計画・戦略デザインによる売上アップは、改善対象を俯瞰し、あらゆるアクションを連携させるアタカのノウハウが生み出す結果です。
さらりと普通のことをしていてそうで、普通な事をしていないのが戦略デザインです。

コストパフォーマンスという考え方

弊社のWEBからお問合せを頂いた中で、「もっと安くできないの?」「他社はもっと安いよ」というお声をいただくこともあります。
効果の薄いアクションなら「安く」は重要ですが、弊社の作業内容、もたらされる結果を考えていただければ、決して高い料金設定ではないと考えています。
100万円を入れると毎年200万円出てくる機械があったら幾らで買いますか?

実際に戦略デザインによる改善を実施頂き、大幅な売上アップや利益率アップ、集客という結果が出ると、その費用対効果のポテンシャルの高さに驚くはずです。本音だと「もっと高くてもいいんじゃない?」って思っていただいています。

例えば、基本の戦略デザイン、WEB、店舗改装、看板製作、商品撮影、メニュー制作、パンフやショップカードの印刷、これ全部入れて400万円かかった飲食店さん。売上は最大4.5倍、6年間の累積粗利益増は驚きの9000万円! 400万円投じて、9000万円も利益が増えるってどんなコスパでしょうか?

高い安いではなく「無駄な改善投資をするのか?」「活きる改善投資をするのか?」「最終的に幾ら利益を得るか?」でお考え下さい。
アタカは「経営者様にムダ金・捨て金を使わせない」をモットーに日々努力しています。

是非あなたの事業の大きな力となりうる、「戦略デザイン」をお選びください。

アタカプランニングの強み

 

「売上が落ちた」「お客さんを呼びたい」、
こんな漠然とした問題を解決するのが得意です

例えば集客。新規のお客様の獲得で伸び悩んでいる場合。
ご相談状況を把握するため、お店を拝見させていただきます。近場であれば直接、遠方であればメールやSNSをつかって現地写真や動画を見せて頂きます。

そして、この段階で売れなくなった理由が「ある程度」わかってしまいます。

他社で作ってもらったWEBやパンフレットで、目標が達せられなかった場合も同様に、原因はその中に含まれているものです。これは過去数百件の実績で得たノウハウによるアタカプランニング独自の調査方法で明らかになります。
現在の問題の原因を知っていただくだけでも、今後の方針が立てやすくなります。ご相談で良いきっかけにしていただければ幸いです。
 

売上アップだけじゃない戦略デザインのチカラ

弊社は主に戦略デザインによる事業魅力のコントロールで、集客・販売促進を可能にし、ほぼ100%売上アップする環境を提供できます。

ですが、課題解決はそれだけじゃありません。

戦略デザインの作用とは、普通に生活している人々(モノを言わない大多数派=Silent Majority)に訴求する事で得られるものです。

ですので、いとも簡単に新規客を掴み、値上げても文句を言われない環境を構築できます。

それは対象であるサイレントマジョリティが事業を認識し利用価値を認めるからに他なりません。

この戦略デザインは小売店だけでなく、BtoBや大企業の戦略にも利用できます。
成功するイベントの環境構築、選挙戦略、大企業のイメージ戦略など、様々なケースで応用できます。
実際、上場企業のWEB構築や国政選挙の当選者増大など、小規模事業以外の何百万人も動かすプロジェクトにも応用し、求める以上の効果を出しています。

さて、話を売上に戻します。

今の売上、限界ですか?
事業は魅力を上げると利用者が増えます。あなたの事業魅力はまだまだ向上する筈です。
同じ立地条件でも、通行人がお店に入る確率が上がればそれに比例して売上が上がります。

アタカはそんな事業魅力の作用を研究し、新しい事業改善ノウハウを蓄積しています。

相談者の8割以上は改善可能

ご相談を受け、実際に事業を見させてもらうと、8割以上の事業が改善によってパフォーマンスを大きく向上させる事が解ります。
改善に必要な要素をいくつか上げます。
①経営者の気力と肯定的な考え方
 まず、最も重要な事。それは経営者の気力・体力と素直さです。
 気力が無い・体が弱い・否定的で暗い…上手くいくものもダメになります。
②顧客主義の理解
 弊社は完全な顧客主義で戦略デザインを提供します。
 顧客とは改善対象事業がターゲットする顧客(消費者・取引先)です。
 経営者の主観・思い込み・個人的感性が入ると思うような結果が得られません。
 事業は経営者のものではなくターゲット顧客のものとして構築します。
③商品力・設備環境
 商品さえ良ければ必ず売れる!…売れません。売れてません。
 だから、アタカはターゲット顧客が良い商品に行き着くように環境を整えています。
 ですが、せっかく行き着いた商品が悪ければリピートしません。
 商品の良さ、商品の改善が見込まれる状況。
 新たな商品を生み出せる設備環境が存在する事はとても重要です。
④立地条件
 立地条件はとても重要です。
 良い商品があり、大きく事業を伸ばしたいなら気にするところです。
 ですが、現状の場所でも最終利益が見込めるなら、無理に動くことはありません。
 事業を改善するのはコストパフォーマンスが良いです。今ある環境を最大限利用できますから。
 ですが、場所を変えて1から作り直すのはコストのかかる事です。
 立地を変える場合は、それが売上に影響するかどうかを考えながら、慎重に行きましょう。
⑤改善に必要な資金(自己資金・融資)
 戦略デザイン・黒字化計画で、コストパフォーマンスを求めると、通常の広告戦略の数倍の費用がかかります。どんなに将来性が見込めても、これで怯んでしまう経営者が多いです。
 お客様を増やすには、認知と事業イメージが重要です。この為に必要なアクションは「認知し易くなる総体的なデザイン=事業デザイン」・「認知を促すアクション(WEB・チラシ広告・情報誌への掲載・プレスリリースなど)」・「お店なら店舗外観・看板、事業間取引なら事業自体のイメージ(CI=事業概念の完成度・VI=視覚概念の完成度)」が影響します。
 客単価・粗利益を高める(付加価値向上・ブランディング)なら「店舗では内装・BGMなど空間の演出、事業間取引なら営業ツール(パンフ・カタログ)のクオリティ」・「商品の魅力(パッケージ・ネーミング・タグやポスターなどの紹介ツール)のクオリティ」が求められます。
 リピートを増やすなら「商品自体の質」「スタッフのクロージング(接客)」が評価されます。
 どれか一つ欠けても売上アップには繋がりません。過去、多くの経営者が捨金販促をした苦い経験がある原因が総合的でなかったからです。
 どんなに良い商品があっても、事業に魅力・認知度が無ければそもそも利用しません。魅力が上がり多くの人が利用しても付加価値が無ければ安くしか利用できません。クロージングが悪ければリピートしません。
 現事業の成長余力を正しく調査し、マイナス要因を全て撤去し、更に強いプラス要因を付ける作業を一度に行うから「凄い結果」がでるのです。それらの良し悪しを判定する評価基準は、経営者の自己満足ではなく顧客の目線である事も忘れてはなりません。
 200万円かかるかもしれません。1000万円かかるかもしれません。その費用は、改善対象の状況と、見込める利益から算出されます。凡そは2-3年以内に回収し、その後は大きな利益を残す行動です。

 まずは、あなたの事業に、どんな成長余力があるか、調べてみませんか?

黒字化計画のハードル

 10の相談があり、8の可能性を見つけますが、改善依頼は2-3になるという現象が出ます。
 原因があります。
 それは確実性とコストです。
 多くの経営者は過去の実体験から販促や改善は捨て金という意識があります。
 一般的な販促成功率は10%、しかも短期で元に戻ります。
 非常にコストパフォーマンスの悪い行動でした。
 多くの失敗経験。だから、確実性で二の足を踏むのです。
 ですがアタカの目標数値達成率は97.5%、弊社提案を100%受け入れて頂き、経営者のすべきアクションが備われば、100%の成功率です。
 確実性の次にコスト(投資額)の問題です。
 アタカは戦略デザインだけでそこそこのコストをかけます。過去の日本の商慣習にはなじまない部分です。ですが海外なら当たり前の事です。プロを動かすのですからそれなりのコストはかかります。
 だから多くの実績を公表しています。幾ら投じて幾らの利益になるか…。
 そう考えると戦略デザインの費用は高いものではありません。
 また、融資利用を極端に嫌う経営者も多くいます。
 お金を生み出さないモノに対する融資は受けるべきではありません。返済の根拠とならないですから。
 借入もないけど自己資金も無い。事業成績が悪い。よく考えてください。ノーアクションならやがて廃業になります。
 銀行は生み出すものには融資します。政府系金融機関も資金支援を積極的にしています。
 現在の環境を利用して、マイナスの日々をプラスへ改善する。とても大事な事だと思います。

目標数値達成率100%。
弊社において、戦略デザインを駆使した集客・販売促進・売上アップは「ギャンブル」ではなく、「必ず辿り着く到達地点」です。

POLICY

 

数字が物語る。
+戦略デザインのチカラ
理論じゃなく、結果が重要。アタカには結果があります。数字を見ればきっと解ります。
黒字化計画改善253案件 目標数値到達97.5%  弊社提案を100%履行した場合100%  平均売上成長率前対比180%  平均粗利益増加率前対比200% 平均投資回収月数24か月  選挙支援勝敗29戦全勝 国政政党衆議院数6議席22議席
戦略デザインと実行には予算がかかる。でも、予算を無駄にしないのがアタカの改善。

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